商奉行クラウド




販売管理にこそクラウドの力を
誰もが自由にアクセスできるから、毎日の仕事が変わります!

商奉行クラウド 5つの特長


01
いつでもどこでも
外出先で受注状況を確認!

あの注文書、来たかな?
そんな時にいつでも、どこからでも
すぐに受注や売上状況をチェックできます。
02
気になった時に、
すぐ売上データを参照・分析

得意先別・商品別・担当者別など見たいデータの集計・分析やExcel出力、印刷も思いのまま。リアルタイムな経営判断を可能にします。
03
得意先の問い合わせに
素早く対応!

出荷状況や納期など、わざわざ業務担当者に問い合わせしなくても自分で確認してすぐに対応できます。顧客満足度もアップ!
04
遠隔拠点の担当者と
並行処理!

あの注文書、来たかな?
そんな時にいつでも、どこからでも
すぐに受注や売上状況をチェックできます。
05
伝票入力が
あっという間に終わる!

一度入力した情報は二度と打たない。データがつながり起票が自動化されるため、日々の伝票入力の手間が激減します

販売管理業務をフルカバーし、自由なアクセスをコストを抑えて実現できます。

見積 受注 売上確定 売上 請求締 入金 予算 分析帳票

サブスクリプション※(契約・自動計上) 回収予定 入金消込

※ 今後対応予定の機能です。「見積」と「サブスクリプション」機能は別途、追加機能のご契約が必要です。

その他にもさらなる機能強化を予定!

あなたの毎日の仕事をもっと自由に
受注・売上・出荷・入金等の情報は、経営者や営業など誰もが必要とする情報です。システムを使うひとりひとりが、時間や場所に囚われず自由にデータにアクセスし、毎日の仕事を加速させることができます。

必要な情報をすぐに
自由にアクセス
仕事を加速

バックオフィスも徹底省力化
受注台帳から売上伝票への転記、入金伝票の手入力…。まだこんなことやっていませんか?商奉行クラウドなら、そんな二重入力は一切不要!受注から売上・請求・入金・売上分析までデータがつながるから、バックオフィスの業務が徹底的に省力化されます。

二重入力がなくなる
データがつながる
業務コストを削減

機能紹介
受注状況確認も、加工・分析もスピーディー
受注先、担当者、商品など様々な条件を組み合わせて受注・売上実績を確認することができます。また、画面表示した集計表はボタンひとつでExcelに出力、グラフ化でき、自由に加工・分析することができます。
クラウドとは思えないスムーズな伝票入力
キーボードだけで入力でき、クラウドとは思えない操作性を実現。コード入力に加え、名称の一部から候補を検索するインデックス入力により、伝票入力のスピードが上がります。
今までと同じレイアウトの納品書、請求書発行
オリジナルフォーム機能により、お客様自身で納品書や請求書のレイアウトを作成することができます。背景に伝票などのスキャナ画像を取り込み、ドラッグ&ドロップで簡単に設定ができます。
手間なく・正確な入金管理が可能に
得意先ごとの回収サイトに応じて、回収予定表を自動集計。回収予定に対して入金額をチェックして消込むだけで入金伝票を自動作成します。

消費税改正完全対応将来にわたる変化に確実に対応します

消費税10%・軽減税率・適格請求書等保存方式まで対応!

軽減税率・経過措置への対応はもちろん将来継続的に対応が必要な適格請求書等保存方式(インボイス方式)まで完全対応をお約束します。5年間続くシステムへの影響を考える必要がなくなります。

改正が予定される制度

2019年10月1日

・消費税率10%引き上げ
・軽減税率導入
・区分記載請求書等保存方式導入

2021年10月1日

・適格請求書発行事業者登録制度申請開始

2023年10月1日

・適格請求書等保存方式導入

01 税率自動判定

日付から消費税率を自動判定し、入力ミスを防止。

取引の日付に合わせて消費税率を自動判定し、消費税改正後もミスなくスムーズに入力できます。

02 軽減税率対応

取引を行う商品ごとに税率種別を判断してくれるため、軽減税率の適用に迷わない。

取引を行う商品ごとに税率種別を設定でき、複数の税率が混在してもミスなく安心して業務を進めることができます。

03 帳票出力・インボイス対応

帳票の税率表示で効率的なチェックが可能。さらにインボイス※への対応も安心。

各帳票での税率表示や、消費税率を指定した伝票検索ができ、経過措置を適用した取引の特定や消費税率のチェックを効率よく行えます。インボイスの記載要件にも対応し、将来を見据えた利用が可能になります。

※ 適格請求書保存方式(インボイス方式)は、2023年10月1日施行予定です。

現在、SOC報告書(SOC1 Type2※)の取得準備中です。

「奉行クラウド」と「奉行クラウドEdge」は、財務報告に係る内部統制を対象とした「SOC1 Type2」 報告書の取得を目指し、準備を進めています。

※ アウトソーシング事業者が委託されている業務のうち、委託会社の財務報告に係る内部統制の適切性・有効性を対象とした保証報告書です。

動作環境

⽇本語OS※1 Windows 10/Windows 8.1
対応ブラウザ※2 Internet Explorer 11/Microsoft Edge/Chrome
インターネット接続回線※3 光回線を推奨※4
必要なソフトウェア※5 .NET Framework 4.6.1 以降
周辺機器等 上記OSに対応した、ディスプレイ・マウス・キーボード・⽇本語変換システム
解像度 1366×768 以上を推奨

導入後も安心。万全のサポート体制をご用意しています。

業務に精通した専任スタッフが、お客さまのお問い合わせに迅速に対応できる体制を整えています。
操作や設定方法はもちろん、業務に合わせた運用方法まで、わかりやすいご案内方法で、疑問や不明点をすばやく解決します。

OBCの「リモートサポート」
遠隔で同じ画面を操作しながらご案内。電話やWEBなどではなかなか伝わりづらい集計条件、見ている数値などを画面でやりとりできるので、問題を早期に解決できます。

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