奉行Edge 証憑保管クラウド



 

奉行Edge 証憑保管クラウド3つの特長

01 最小限の作業で領収書などの証憑を電子化
証憑の一括添付やタイムスタンプの自動付与など、効率化を実現する機能を多数搭載しています。
02 電子化に必要なものがすべて揃う
社内規定や税務署への申請書類など、必要書類のサンプルを用意し、面倒な書類作成をアシストします。※1
03 経理業務の流れはそのまま
すべての操作を勘定奉行や蔵奉行で実施するため、従来の経理業務の流れを変えることなく電子化できます。※2
※1 「電子帳簿保存法 導入支援キット」を別途ご購入いただく必要があります。
※2 奉行Edge 証憑保管クラウドは、勘定奉行10または蔵奉行10と一緒にご利用いただくサービスです。
勘定奉行クラウドの場合は、拡張アセンブリ(証憑保管)の追加でご利用いただけます。

 

領収書などの証憑の電子化で業務がこんなに便利に

証憑と仕訳の紐づけ
かんたんに仕訳と関連付け
スキャンした証憑データをわずか数クリックで仕訳と紐づけでき、自動的にクラウドへアップロードされるため、短時間で電子化できます。
・パターン化した仕訳を抽出し証憑を一括添付
・紐づけした証憑データの自動アップロード
・タイムスタンプを自動付与
画像要件への対応
制度要件を自動でチェック
スキャナ保存制度で求められる画像要件(解像度、階調)を自動でチェックしてくれるため、安心してご利用いただけます。
・画像要件を自動チェック(解像度200dpi以上、階調256以上)
 
証憑の保管
大事な証憑を安全保管
アップロードした証憑データは、安全なクラウド上で保管されるため、紛失の心配はいりません。
・クラウド上に自動保管
・修正・削除履歴を自動記録
証憑の検索
見たいときにすぐに検索
紐づけた仕訳の情報などをもとにかんたんに検索でき、見たいときにすぐに証憑データを確認できます。
・仕訳伝票情報から証憑の簡単検索が可能
・証憑検査をワンクリックで完了
 
制度要件への対応
スキャナ保存制度に完全対応
スキャナ保存制度の複雑な要件に確実に対応し、第三者認証※3を取得していますので、安心して取り組むことができます。
※3 JIIMAが認定する「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証制度」認証を取得
・電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証取得
制度導入の進め方
準備から運用まで迷わない
手順に従って進めるだけで、電子化開始までに必要なことがすべてわかるガイドブック※4をご用意しておりますので、どなたでも迷わずかんたんに電子化をスタートできます。
※4 電子帳簿保存法 導入支援キットを別途ご購入いただく必要があります。
・一連の進め方がわかる導入ガイド
・申請書や社内規定のサンプル付き
・税理士等に相談できるメールサポート付き
奉行Edge 証憑保管クラウド
料金(税抜)96,000円〜/年

※年間12,000タイムスタンプ、累計容量50GBの場合の年間利用料です。
※年間利用料は、年間のタイムスタンプ数や保管データの容量により異なります。詳しい料金はお問い合わせください。
※証憑保管クラウドの料金には、「電子帳簿保存法 導入支援キット」の料金は含まれていません。
別途「電子帳簿保存法 導入支援キット」定価30,000円(税抜)あるいは「電子帳簿保存法導入支援キット+専門家メールサポート付」定価50,000(税抜)がかかります。
※ご契約は、法人単位で年間契約となります。

 

 
常に最新で万全なサポート体制!安心して使い続けられます

随時制度改正に対応
制度改正対応や最新のIT技術への対応、機能強化を行い、常に新しいサービスを提供します。
自動アップデート
最新のサービスに自動的に成長するので、手間なくすぐに変化に対応できます。
アップデート費用は不要
最新のサービスは、サービス利用料金内で利用可能。追加コストがかかることはありません。
導入後も安心のサポート

リモートサポート
お客様とサポートスタッフが画面を直接共有することで、説明が難しい内容も同じ画面を見ながら電話でご案内します。
電話サポート
会員専用回線で業務に精通した専任オペレーターが丁寧にお問い合わせに対応します。
オンラインサポート
専用Webサイトから24時間365日、お問い合わせ可能です。※過去のお問い合わせ履歴を遡って確認することもできます。
※17:00以降のお問い合わせは、翌営業日以降のご回答となります。
 
業務に精通した専任スタッフが、お客さまのお問い合わせに迅速に対応できる体制を整えています。
操作や設定方法はもちろん、業務に合わせた運用方法まで、わかりやすいご案内方法で、疑問や不明点をすばやく解決します。
 

タイトルとURLをコピーしました